★腰痛治療の新常識―250― – 「カイロでおもしろきこともなき世をおもしろく」ブログ – 【滋賀甲賀のカイロ整体】カイロプラクティック甲南

TMSジャパンメールより転載

■スタチンによる副作用が発現した患者650名を対象にした研究によると、関連性を疑ったのは医師ではなく患者だった。筋肉痛では患者86% vs医師14%、神経障害では患者96% vs医師4%、認知障害では患者98% vs医師2%。http://1.usa.gov/tcks8e

患者さんから教えられることは山ほどありますね。結局、治療者を育てるのは患者さんのような気がしてなりません。

国民の利益になるかもしれません。いちいち承諾を得る必要もなければ、TMSジャパンも愚拙の名前も出す必要はありませんので、SNSはもちろんブログやサイトに引用先のURLごとコピー&ペーストして、情報の拡散にお力を貸していただけると幸甚でございます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です