★腰痛治療の新常識―448― – 「カイロでおもしろきこともなき世をおもしろく」ブログ – 【滋賀甲賀のカイロ整体】カイロプラクティック甲南

TMSジャパンメーリングリストより転載

■ほとんどの腰痛研究者は、これまで腰痛に対して過剰診療が行なわれてきたこと、そして今それをやめる時期に来ていることに同意している。危険信号(レッドフラッグ)の探究を越えて疼痛の身体的原因を追求するのは逆効果の可能性がある。http://bit.ly/VU8aVW

だからといって臨床医は疼痛の発生源の探究を完全に諦めるべきではありません。なぜなら、中には脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアに伴う下肢症状が生物学的治療法(手術)によって回復する患者もいるからです。

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長谷川 淳史 九拝
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